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【恐怖】大暴落の前触れか!?頻繁にサインが点灯!

ヒンデンブル・オーメン点灯続出!!

米国株投資に携わる投資家ならご存知、ヒンデンブルグ・オーメンの点灯が継続しています。知らない方のためにも一応説明しておきますが、ヒンデンブルグ・オーメンとは米国株式市場でのテクニカル指標であり、上昇相場の時のみに点灯するもので、暴落を招くシグナルとして知られています。

つまり、これが点灯すると暴落への警戒が必要となりますが、2017年度中は度々点灯したにも関わらず暴落がしないことが多いため、その精度の低さから「狼少年」という不名誉な呼名までついてしまいましたがバカにはできません・・・2018年以降はこの点灯がより頻繁となっております。

そして、最高値を連続更新し続けてきた米国株ですが、2018年10月以降に大きな調整があり、この先は下落トレンドに転じていく可能性は十分に考えられるため、常に警戒しておく必要はあるでしょう。では、米国株に比べ割安の水準とされている日本株はどうでしょうか。

日本株もヤバイ?!

日本株も米国株と同じく、2018年10月以降は大きな調整に見舞われており、この先は本格的な下落トレンドに突入となる展開は否定できません。週足でみるとわかりやすいのですが、2018年10月以降は52週線を大きく割れ込み、戻りを試す局面でも上値を抑えられさらに大きく下げた形になっています。

実際のところ、日本株はこのさき大崩壊を迎えるかもしれません。海外要因も不安定なうえ、日本国内でも一般的にメディアで流される情報だけではわかりませんが、安倍政権は様々な問題を起こしており混沌とした状況が訪れています。こうした相場は先読みするのが非常に難しいでしょう。プロでさえ予測を立てるのが困難な相場ですから、個人投資家においては尚更難しいといえます。

これからの取組方は?

株にはトレンドがあっても、そのトレンドのなかで上下して推移していくので、どんな時でも利益を狙えることは事実です。そして、それが株の面白さでもあります。さまざまな投資スタンスがありますし、結局のところ株で重要なのは“いつ買っていつ売るか”ということだけです。

特に短期で利益を狙う取組においては、テクニカル分析が必須となりますし、その分析の精度がものをいう土俵であるといえます。日本にはNTT(日本テクニカルアナリスト協会)という、国内で唯一テクニカルアナリストの資格を認定している機関があります。

そして、そのNTTの認定を受けたアナリストが集う投資顧問も存在しています。すでに先読みが難しい相場に突入しているので、現在の損失を解消することや、このさき株で本気で利益を出したいと考えているのであれば、投資顧問の利用をしてみるべきかもしれません。

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個人投資家が自分一人だけでこの先の相場に挑むのは心元ないでしょう。是非とも、プロの意見やアドバイスを参考にして、負けない投資を目指して欲しいです。詳しくは下記より。

 

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